ミヤラジ・スタジオライブのアーカイブ映像。

Video streaming by Ustream

『ミヤラジ・スタジオライブ 2012.11.28 オンエアー。』

去年の11月28日にミヤラジに出演しました。
その時のライブ映像です。

1 スターゲイザー
2 ミス・イライザ・グリーン
3 ザ・ウォーター・イズ・ワイド
4 ブラック・キャット
5 シーベグ・シーモア〜ザ・ブラックスミス

確かカメラ3台でフォローされてます。
結構いい感じのカメラアングルなのです。
ユーストリームのアーカイブなのでいつでも見られます。

いつものライブはお客さんがいるので対象となるものがあるのだけど
これはカメラに向かってのライブなのでなんだか落ち着きませんな。。
ライブでしかやらない歌物もありますよ!
時間があったら見てみて下さい。
JUGEMテーマ:音楽

サティのノクターン

 

 深まる秋にサティのノクチュルヌ(夜想曲)

 特にこの第2番 

 異常なくらいの透明な抒情性 

全部で第5番まであるんだけど 秋が深まりつつあるように深遠な音楽になっていく 
高校1年生のとき初めて聴いてショックを受けて 
この曲集を全部自己流で猛特訓をしてひけるようになった 
それ以来全く飽きることはない 
今でもことあるごとに弾いている

 いつか自分のノクターンを作ってみたいと思っている 



 追記 

後になって譜面が発見されたというノクターン6番を聴いた 
途切れ途切れのモチーフが組み合わされ浮遊してゆく小品 
そこに漂うアトモスフィアは5つのノクチュルヌに共通する
夢の中のかすかな音


JUGEMテーマ:音楽

夏の終わり

この道に差し掛かったとき ふと 夏の終わりを感じた

胸を締め付けられるデ・ジャヴとともに






この角度から見る自分の街の風景が好きだな

少し南から眺めると黒川と一緒に街が見える

思わず車を停めてトイデジのシャッターを押した


この画質 面白いな〜 昭和40年代の空気*

その最後の年に生まれたのでもちろんほとんどその時期は過ごしていないけど・・・

でも 記憶の遠いところで憶えてる
 
幼年期までは昭和40年代の古き良き時代の空気感はなんとなく残っていた 


この写真はそんなデ・ジャヴを呼び覚ます










JUGEMテーマ:写真



子猫たちの歌



相変わらずうちの猫はあっちでバタン、こっちでバタンと居心地のいいところを探して一日を過ごしている。
もともと野良なので飽きるとどこかへスーッと行ってしまう。



猫はそんな気まぐれがいいね。
自由で。
暑ければ涼しいところへ、寒ければ暖かいところへ。
お腹が空けばいつでもポリポリ。





ある大きなペットショップの前を通りかかったとき。
小猫たちの強い視線を感じた。






その小さな瞳はひどく悲しそうだった。






夜、あの暗くて大きな部屋で君は眠るのか?






そこには子猫たちの深い悲しみの歌があった。





JUGEMテーマ:日記・一般



マイ・リヴァーバンク・ソング




また雲を撮ったりしています。
外に出るとまず空を見上げます。





軽やかな雲が浮かんでいました。
気持ちまで軽やかになります。

太陽に近いほど雲は軽くなるようです。





街の中に流れる河に来ました。
この河の音楽を作ったことがあります。
小さい頃、母に手を引かれてこの川岸でタンポポの花を摘んだことを思い出しました。
もうメダカはいないだろうな。






空気はまだ暑いけど、秋を含んできました。
長く伸びた草が、河を覆うように揺れていました。





JUGEMテーマ:日記・一般



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